こだわりの自然素材の家「くつろぎ」 VIVID STYLE 夢を叶えるコンセプトハウス 新しい伊吹を吹き込む REFORM & RENOVATION 一緒に夢を・・・

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自然素材の家 くつろぎ

夢工房ワリタでは、国産の自然素材を使った注文住宅をご提供いたします。

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自然素材の家のメリット、自然素材の家を建てる前にしっておきたい事

こんにちは。自然素材健康住宅&子育て世代の家づくりを叶える【夢工房ワリタ】です。
私たちは、家づくりが人生最大の目標と考えるのではなく、家族の暮らしをより幸せに感じていただけるような家づくりを大切に、設計や制作に取り組んでいます。

結婚や出産などを経て、マイホームを建てたいとお考えの方が多いかと思います。最近は、無垢材などの自然素材を使って立てる家の人気が高まっていますが、私たちの手がける家は、まさにそういった心にも身体にも優しい肌触りの自然素材・健康住宅です。

ここでは、自然素材や無垢材を使って建てる家の特徴や、自然素材の家を建てるメリット、自然素材の家の魅力、自然素材の家を建てる前に知っておきたい事について、詳しく紹介します。家族がもっと幸せに暮らすための家づくりをしようと考えていらっしゃる方は、ぜひ家を建てる際の参考にしていただければ幸いです。

自然素材の家って?

注文住宅の家づくりを検討されている方は、自分らしくセレクトしてカスタマイズできることに魅力を感じているのではないでしょうか。家づくりでは、住宅ローンや資金計画など考えることがたくさんありますが、そこで忘れてほしくないのが、家づくりの目的です。私たちは、家づくりは家族がもっと幸せに暮らすための手段として考え、家族の笑い声や笑顔を身近に感じていただける自然素材の家づくりを大切にしています。

木の床や天然和紙の塗り壁など、自然素材や無垢材を使って建てられた家は、そこで暮らす家族がいつでも心地よく、ホッとするくつろぎを感じられます。自然素材の家と聞くと、「体に良さそう!でもコストが高くかかるのでは?」とイメージされることがありますが、自然素材の家は他にも色々なメリットがあります。

ここではまず、そもそも自然素材の家とはどんな家なのか?特徴について詳しく紹介します。

・自然素材の家の特徴

自然素材の家は、自然素材をふんだんに取り入れ、天然の木材や漆喰などを使って建てた家を指すことが多いです。ほかにも、シックハウス症候群の予防や、アレルギーの心配が少ない家などをイメージされる方も多いように思います。
自然素材の家の意味合いは幅広く、気候や風土、家を建てる目的や家族の希望に合わせて、好きな自然素材を基盤に家を建てられることも特徴のひとつです。木材をはじめとする自然の素材で使って建てた家は、暮らす人の心と体にやさしく、まるで自然いっぱいの森の中で森林浴をしているかのような心地よさを全身で感じられる家です。
これから長く住み続ける家だからこそ、家族のライフスタイルに合った快適な家であることはもちろん、帰ってくるだけで何だかホッとする、居心地のよさを感じられることが、自然素材の家の特徴であり、最大の魅力といえるのではないでしょうか。

自然素材の家といえば、やっぱり天然の木材を使用したが中心となりますが、木材のほかにも、さまざまな種類の素材を組み合わせることで、家族みんなの好みや希望に合った世界にひとつの家づくりを作ることができます。

【群馬】注文住宅について

家を建てる場合、大きく分けて2つの選択肢があります。注文住宅と建売住宅です。注文住宅を選ぶと、まさに注文により自分好みの家が建てられます。建売住宅は、土地と家がすでにセットになっていて、まさにそこに建てられた家を購入するイメージです。

これだけ見ると、圧倒的に注文住宅のほうがいいのではないかと考えがちですが、どちらにも長所や短所があるため、一概に判断することはできません。この記事では、注文住宅の定義やその長所、短所を確認していきます。ご自身の家づくりの参考にしていただければ幸いです。

注文住宅

「夢の我が家を建てるなら、絶対に注文住宅で!」とお考えの方は多いと思います。ただ、漠然と「注文住宅で」と考えているだけでは、無駄にお金だけかかってしまう可能性があります。まずは注文住宅とはどんな家なのかについて考えてみましょう。

注文住宅はこんな家
注文住宅は、自身の好みに合った家を注文により実現するオーダーメイドの家です。一方、建売住宅は、多くの場合、すでに完成していて、家ではありますが、すでに店頭に並んでいる商品のようなものです。
たとえば、こだわりのあるスーツや革靴などをオーダーメイドで作る方もいらっしゃると思いますが、そのスタイルが注文住宅だといえるでしょう。ただ、これらの品と異なるのは、注文住宅は人生をかけた買い物になるということです。
建売住宅との違い
注文住宅と建売住宅。オーダーメイドと既製品といえばわかりやすい説明かもしれません。しかし、これは優劣を表すわけではなく、どちらにも長所と短所があるので、自身の希望や生活スタイルに合った家を選ぶことが大切です。
注文住宅でマイホームを建てようと考えても、土地がなければ土地探しから始めなければならないので時間がどうしてもかかりがちです。家づくりに関しても、施主の要望を反映させた家を設計するのにも時間がかかります。建売住宅なら、土地と家はセットになっています。そのため、注文住宅よりも圧倒的に短い時間で入居することが可能です。
注文住宅にも種類がある
家を建てる際の二大選択肢は注文住宅と建売住宅ですが、注文住宅の中にも種類があります。それが「フルオーダー住宅」と「セミオーダー住宅」です。
フルオーダー住宅は、住宅全体を完全にオリジナルな設計により建てる家です。どうしても自身のこだわりを完全に反映させた家を建てたいと考えている方は、こちらのフルオーダー住宅ということになるでしょう。
セミオーダー住宅では、こだわりは反映させつつも、規格品も使いながら家をつくります。そのため、フルオーダー住宅よりもリーズナブルに家を建てられます。現在、主流になっているのはこちらのセミオーダー住宅です。ある程度のこだわりが実現できればそれでいいという方にとっては、このセミオーダー住宅がよい選択肢になるでしょう。
こだわりを大事にする人に向く注文住宅
注文住宅は、家に自身の好みを反映させられる住宅ですが、それこそすべてにおいてこだわっていたら、いつ家ができあがるのかわかりません。こだわりの道を突き進めば突き進むほどお金もかかりますので、通常は規格品も使いながら家を建てます。
家は一生ものの買い物であり、また、家族の現在~将来の生活を考慮して建てられるべきものです。子どもたちの成長、両親の高齢化、自身の趣味などを考慮すると、実現したい要素はどうしても増えてくると思います。
建売ではなく、注文住宅で家を建てたほうがいい方は、やはり「こだわりを大事にする人」です。お金はかかっても、どうしても譲れないこだわりがあるという方には注文住宅が向いています。このような方はおそらく、セミオーダー住宅では納得できないのではないでしょうか。
また、これもこだわりのひとつといえるかもしれませんが、「家には家族の幸せを呼ぶ役割がある」と考える人にも注文住宅が合っています。一家団らんの空間は、確かに同じ建物がたくさん存在する既製の建売住宅ではかなえられないかもしれません。
さらに注文住宅は、現在、一戸建てに住んでいて建て替えを考えている方にも向いています。建て替えとなると、家に不具合がある場合や、古くなってしまった場合がほとんどだと思いますが、すでに土地はあるので注文住宅で建て替えてもいいでしょう。セミオーダー程度では実現できない家を建てたい方、こだわりは反映したいが予算は抑制したいという方にも注文住宅は向いています。

注文住宅の長所

魅力がたくさんある注文住宅ですが、もちろん長所と短所があります。こだわりの家を建てるのなら、短所についてもしっかり考慮したうえで注文住宅を選びましょう。まずは注文住宅の長所からご紹介します。

自分好みの家を建てられる
注文住宅なら、とても高い次元で自身が理想とする家を建てることができます。こだわりが形にできるところが注文住宅を選ぶ一番の理由だといえるでしょう。
コスト面でフレキシブル
注文住宅は、こだわりを反映するため費用がかかりがちです。しかし、こだわるところはこだわり、それ以外は規格品でも問題ないというのであれば、コストをフレキシブルに調整可能です。バランスをとりながら予算を調整することができるのは、注文住宅で家を建てる大きなメリットだといえるでしょう。
欠陥建築の心配がない
注文住宅は、欠陥建築の心配がない。これは注文住宅の長所であると同時に、建売住宅に顕著な短所です。注文住宅では、施主の希望やこだわりを設計にすべて落とし込み、その後にようやく建築が始まります。そのため施主は、建築中の建物をチェックすることができます。住宅の基礎となる部分も見られるので、欠陥や手抜き工事の心配はほぼないといっていいでしょう。一方、建売住宅はすでに完成しているため、住宅の重要な部分を見ることはできません。建築作業の状況を確認しつつ、家ができあがっていく様子も目に焼き付けておけば、家への愛もより大きくなるのではないでしょうか。
土地の形に合わせて建物を設計可能
注文住宅は、設計の自由度が高いので、たとえば少々特殊な形や狭い土地であっても、その状況に合わせて建物を建てることができます。もちろん、法律や条令は遵守する必要があります。
資産価値
家にもトレンドがあることをご存じでしょうか。ファッションほど目まぐるしくそのトレンドに変化があるわけではなくても、流行り廃りは確実にあります。そのため、もしも将来、建てた家の売却を考えているのであれば、トレンドを追うのではなく、資産価値を考えた家を建てるようにしましょう。こだわりを実現できるとはいっても、売却を考えているのなら、あまり奇抜なデザインは避けるべきです。しかし、あまりにも普通の家にしてしまうと「建売住宅でいいではないか」ということになってしまうので難しいところ。とにかく、トレンドを追ってしまうと中古になったときに同じような家が数多く市場に出回るため、オーソドックスな家でも、機能やつくりでアピールできるような家づくりができる注文住宅にはアドバンテージがあります。

注文住宅の短所

自由度の高い注文住宅ですが、短所もあります。

完成まで時間がかかる
注文住宅は、施主の希望やこだわりを設計に反映させるため、まず建築作業を始めるまでに長い時間がかかりがちです。場合によっては土地探しから始めなければならないので、完成までは、施主も忍耐が必要です。特別なこだわりがあれば、特別な職人が必要になることもあります。貴重な職人さんは引く手あまたなので、なかなかブッキングできないと工期が長引く原因になります。完成までに時間がかかりがちになることは、注文住宅の短所だといえるでしょう。
実物が見られない
建売住宅の場合、建築中は見られませんが、完成した実物、もしくはモデルハウスを見て判断することが可能です。ただ、注文住宅の場合、そうはいきません。こだわりを反映させた家なので、当然、同じ家はありません。CGなどで完成形をイメージすることはできても、やはり実物でチェックするに越したことはないでしょう。注文住宅では、できあがってから「なんだかちょっと違う」ということが発生する可能性があります。
コストがかかりがち
注文住宅では、こだわりとこだわらない部分にメリハリをつけることで、予算を調整することが可能です。ただ、やはりコストはかかりがちになります。

群馬県の注文住宅なら夢工房ワリタ

「夢工房ワリタ」は、群馬県にある自然素材の注文住宅を得意とする工務店です。家は人生の集大成ではなく「家族全員がもっと幸せになるための手段」というフィロソフィーの下、みんなに優しい家づくりを行っています。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。
心にも体にもやさしい自然素材のぬくもりや、くつろぎを感じながら、供に成長できる家づくりのことは、自然素材健康住宅&子育て世代の家づくりを叶える群馬の地元工務店【夢工房ワリタ】にお任せください。

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